人は個性、個性は色。個性はその土地の光によって輝く。街は色とりどりの個性に輝く。
《浜名湖博》ローカル情報・4月版  4月8日から10月11日
花・緑・水 〜新たな暮らしの創造〜をテーマに、4月8日から10月11日まで開催される「国際花博」
新着情報  4月 ◎写真はクリックして大きな画面でご覧下さい。 パシフィックフローラ2004/バナーs
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浜名湖花博ローカル情報
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 浜名湖花博・公式ガイドブック
浜名湖花博・公式ガイドブック¥500-(税込)・静岡新聞社
 ぐるぐるマップ・浜名湖花博号
¥860-(税込)・静岡新聞社
 花博の楽しみ方クイズ その3 >まめにお花を観ていくとところどころに写真のような看板がある。よっくみるとクイズ(お花の豆知識)らしい。あなたはいくつ発見できるかな〜。
 30日(金)>入場者数4万7千人らしい。
 これって何、木の砦?>会場入口を入ると左手に見える木の砦風の物体>世界の寛斎が提案する「未来の庭園」らしい>これにはいろいろ薀蓄があるらしい>3分間で観れまKANSAI SUPER GARDEN・煌めく未来の庭園すの案内>入口には撮影禁止等とある>中は暗くて、やたら水飛沫が飛び、ストロボがピカピカ光、音がグアングアンとするらしい>みんなポカッと口をあけて観る感じになるので水飛沫が口に入らないように注意が必要らしい。
 27日(火)今日は一日雨らしい。でも近在の小学生は遠足でカッパからげてやってきているらしい。フローラムーバ(電気自動車)は、会場内道路の冠水により動かなくなる恐れがあるらしいと言う理由で運行中止。すべての水上交通も、運航中止らしい。草木にとっては恵みの雨、会場運営者も休息日らしい。
 25日(日)この日の入場者4万4千人余らしい。これで54万6千人らしい。この日と昨日は、風が強く、とっても寒かったらしい>ご当地は強い風が吹くので帽子などは吹き飛ばされるので防止策を講じる必要がいるらしい。
 24日(月)この日の入場者50万人を達成。記念セレモニーが開催されたらしい。
モネの庭・睡蓮>4月25日 モネの庭の睡蓮が咲き出しました>睡蓮が2つ咲いたと言う話があったらしい>実際行ってみると2つ、3つ、5つと咲いていましたこれからの季節に向かって、ますます美しくなっていくのが楽しみです。写真をクリックすると画像を大きくして見れます>ご覧下さい。モネの庭と家のギャラリーへ
 すぐあると 思うな 花博駐車場花博へのアクセス道路には角々に道路標識がある。一見親切に見えるこの道路標識、花博会場 駐車場 ⇒とあるのだ。遥か遠方から来るドライバー(観光バス)にとっては分かり良いかもしれない>一般ドライバーはそれから1時間余かかるところからあるので要注意らしい。
 なぜか 噂の青い薔薇 >うわさの青い薔薇が萎れているらしいと言う人もあれば、萎青いバラれてなかったと言う人もいる。周りが少し黄はんでいるからと言う人もいる。観る人それぞれ。さてさて、あなたの観た青い薔薇は如何でしたか。会場入り口から左手に行った花みどり未来館で見られるらしい。
 っくみると みんなの温もり国際花の交流館の壁をご覧になりました国際交流館のみんなの壁か。ヒノキの木片などが詰まっている素敵な壁になっていました。よ〜っく見ると近隣の小学校の生徒たちの作品があります。みんな見にきたかな〜。
画像をクリックすると大きく見られます。
 18日(日)この日の入場者4万8千人余らしい。これで30万人をこえたらしい。
 17日(土)AM9:30頃10回スタンプ・第1号者が来場したらしい>この日5人いたらしい>弁天のきみちゃんらしい>なんと散歩コースにはいっているらしい>記念品は「のたね」の人形とダリアの球根らしい。
いろどりクルーズ いろどりクルーズ(遊覧船)>会場の攻略法として、西のりばから終点まで行って、モネの庭を見ながらぶらりぶらりと戻ってくる方法。その逆もあるのかな〜っ。いろどり運河を案内する船長さん、名調子で解説をしてくれるので鑑賞ポイントを絞れるかも。●高校生以上\500-/小中学生\200->もちろん片道運賃。
 10回分のスタンプが埋まると何かくれるらしい(案内所のお姉さん曰)>何をくれるか知らないのか人を見てなのか教えてくれなかった、ある人は記念品と答えた>ただし先着5千人らしい。
全期間入場券スタンプカード 全期間入場券>通称・パスポートを持つ人対象にスタンプカードを配布している>1日1回、会場内の案内所でスタンプを押してくれる。
 花博の楽しみ方 その2 >花博の楽しみ方は、人さまざまらしい。会場の全部を見よう意気込んで、サーっと通り過ぎるより、自分が気に入った場所を調べるか見つけるかしてその時間と空間を十分満喫するのがいいと思う。遊びに行くというより、和みに行くという感じかな。
楽しもうという気持ちより、のんびりしようという気持ち。そんな受け身な心で身を委ねれば、花が何かを与えてくれるらしい。
 花に癒されて。>広い広い敷地に想像もできないくらい沢山の花々が、様々な嗜好で咲き誇っている。
それはまさに、“自然と人間のコラボレーション”といったところ。そのスケールの大きさに興奮してしまう。目で色や形を見て、鼻で香りを嗅ぐ。心にはいろんな空想が次から次へと沸き起こる。花のパワーはすごいもの、たくさん歩いても変な疲れ方はしないらしい。
 花博の楽しみ方 その1 >『博覧会』とは、種々の産物を蒐集展示して公衆の観覧および購買に供し、産業・文化の振興を期するために開催される会ということらしい《広辞苑》。百華園を望むそう。花博とは、購買はともかくとして、花を観覧するのだ。だから、お花見気分で行くのがいい。お花見は桜だけだけど、花博ではいろんな花を楽しめる。が、そんな気持ちを爽やかな風で冷ましながら、のんびりのんびり花を眺めることを楽しんだ。
  蚕豆の皮で作ったドレス >これにはそら豆の皮ドレス驚きました。実際に着用したそうです。あまりにも素敵なことでありました。>国際花の交流館で発見いたしました。
 浜松産業館E〜RA(イーラ)>「浜名湖花博」に浜松商工会議所が単独出展したパピリオン。公式ホームページ⇒ http://www.hamamatsu-cci.or.jp/e-ra/
 7日(水))開幕前日には秋篠宮ご夫妻をお迎えし、関係者700人が出席して開会式。地元住民など約1万8千人を招待した内覧会開催。国際園芸家協会(AIPH)の会長や関係者によるテープカット。
▼ローカル情報履歴
4月版(4/7〜4/30)
5月版(5/1〜5/31)
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7月版(7/1〜7/31)
8月版(8/1〜8/31)
9月版(9/1〜9/30)
10月版(10/1〜10/11)
ラスト花博版(10/11)
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